天保15年創業伝統的な染色法と、新技術をあわせた新時代の製品を提供しております。

暖簾(のれん)

一軒一軒の個性を映す

暖簾(のれん)は商店の入り口などに掲げられ、屋号・商号や家紋などが染め抜かれているものが多いようです。 元々は直接風や光が入るのを防いだり「寒さよけ」として取り付けられたのが始まりと考えられていますが、内部が外から露骨に見えにくくする目的も持ち合わせています。

製品事例

印染法 顔料捺染/反応染料捺染
生 地 綿(シャークスキン、タッサーブロード、舞布、天竺、カツラギ、等)
サイズ 間口等による

Bon

あさひ埜

まめ蔵

ゆ男・女

花見屋

楽らく

岩盤浴

近江屋

金華堂

紅龍

山賊らーめん

七福すし

親父の小言

千成

男湯・女湯

味噌や

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